沿革

1949年6月 銑鉄鋳物業を創業(横浜市井土ヶ谷)。
社名を国際鋳造株式会社とする。
1957年2月 (株)三国製作所を創設。
治工具、プレス型の設計製作を開始。
1963年11月 (株)三国製作所を合併。
国際鉄工株式会社に社名変更。
1964年11月 現在地に新工場完成。
1981年10月 機械工場・設計・管理棟増設。車体溶接装置の設計・製作能力増強。
1985年8月 韓国、太光特殊機械(株)(現・南洋TECH、國際ENG.)と技術供与契約締結。
1987年10月 鋳造部門廃止。車体組立設備メーカーとして専業化。CAD室を新設。
1991~1992年 台湾、中設工業股份有限公司と技術供与契約締結。
1993年10月 五面加工機、マシニングセンター、ワイヤーカット導入による製造機能高度化。
1994年11月 中国、天津国際鉄工溶接装備有限公司設立。
1997年6月 CATIA導入及び端末増設により一人一台のCAD体制整備。
1999年12月 シミュレーションソフトROBCAD導入。
2001年12月 ISO9001認証取得。
2003年 会社再生をかけた再生計画を樹立。
2008年 リーマンショックによる緊急対策。
2014年 I-CAD導入 3D CAD体制、設計手法の確立。
2015年 新役員体制による会社革新。
フロントローディング手法による先取り生産方式の構築。
2017年 ISO 2015年度版 への移行完了。

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